CHECK!
興味がある方はお気軽にご相談を
塗り替えと一緒に、痩せたり、劣化が激しいコーキング処理をお勧めいたします。
-
POINT01
劣化したコーキングは早めの処理を!
外壁や、窓廻り、ドア廻りに必ずコーキング処理がなされています。
コーキングの役目は、雨水などが内部に入らないようにするためのものです。
しかし、劣化などが原因で内部に水が入ってしまうと、外壁や内部下地の大きい工事になってしまいます。
早めの施工が必要です。
-
POINT02
塗り替えと一緒にコーキング工事をお勧めします。
コーキングはゴムと同じように考えていただくと早いかもしれません。
ゴムを外に置いておくだけですぐに切れてしまいます。
なので、コーキングを施工した後は、塗装工事をして、長持ちするようにした方がいいんです。
-
POINT03
コーキング施工後、塗装工事をすると意外とわからなくなります。
コーキング施工後、塗装工事をすると外壁と同じ塗料を塗るのでわからなくなります。
また、おしゃれな外壁(色分け)などをするときは、コーキング目安にするとすごくきれいな線が入ります。